Studio One攻略

【StudioOne攻略】ミックスダウンをエクスポート時のおすすめ設定

音楽クリエイターの村脇優です。

今回のテーマは【StudioOne攻略】ミックスダウンをエクスポート時のおすすめ設定です!

是非最後までお楽しみください!

mp3の書き出し設定

書き出し場所はいつもデスクトップです。

デスクトップに書き出してから、クライアントに送信完了ししだいそれぞれの格納場所へ移動させています。

 

ファイル名は楽曲名とアンダーバーの後にBPMを記入しています。

歌ってみたMIXの時は添付がわからないことがほとんどですので、記入していません。

 

クライアントが出先でも確認しやすいように軽量のmp3で書き出す場合は、自分が許せる最低限の音質に抑えています。

MP3書き出し設定

サンプルレート:44.1kHz

ビットレート方式;固定

ビットレート:128kbps

 

wavの書き出し設定

 

wavファイルで書き出すときは目一杯高音質にして書き出します。

納品用の完パケ音源はなるべく高音質の方が良いですよね。

WAV書き出し設定

解像度:24Bit

サンプルレート:48.0kHz

ミックスダウンのエクスポートのやり方

 

上のメニューバーから「ソング」→「ミックスダウンをエクスポート」と進みます。

すると先程の書き出し設定の画面が登場します。

好きな設定にして書き出しましょう!

 

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